日本航空大学校 石川 操縦科
- 所在・訓練地
- 石川・輪島(のと里山空港)/4年制は米国留学あり
- 取得を目指せる資格
- 自家用操縦士 飛行機(陸上単発・多発)/事業用操縦士 飛行機(陸上単発・多発)/計器飛行証明/航空無線通信士/航空特殊無線技士
- 費用
- 2年制 14,430,000円 / 4年制 16,110,000円 + 米国訓練費 約US$46,000
- 期間
- 2年 or 4年
★専門学校で操縦士を養成する数少ない例。合格後、第一種航空身体検査基準への適合が入学の要件。★資格について:公式サイトの「取得可能資格」は2年制・4年制をまとめて記載しており、どちらでどこまで取れるかは公表されていません(高度専門士の記載があるため、4年制の称号を含むとみられます)。4年制は1年次に米国での訓練があり、学費ページに米国訓練費 約US$46,000 の記載がありますが、FAAの資格が取得できるかどうかは公表されていません。進学前に必ず学校へご確認ください。★学費は公式の学費ページの合計(2年制=7,710,000+6,720,000/4年制=1,210,000+7,220,000+6,720,000+960,000)。年度の表記は公式にありません。2026年8月15日確認。
費用と要件は変わります。掲載は取得した時点のもので、最終的な判断は必ず学校に直接ご確認ください。 誤りに気づかれた方、学校のご担当者からの訂正のお申し出も受け付けています。
費用・期間・取れる資格。運営が出典を添えて整えたもの。
先に行った人が、次に行く人へ残す記録。複数の方から集まってから掲載します。
自由に話す場所。承認を待たずに、すぐ書けます。
申し送りと違って、承認を待たずにすぐ書ける場所です。 在校生も、これから行く方も、卒業された方も。 質問でも、雑談でも、愚痴でも構いません。
まだ誰も書いていません。最初の一言を書いていただけると、次の方が続きます。
この学校への申し送り
在校中の話です。掲載しているのは、複数の方から同じ内容が集まり、運営が確認したものだけです。 一人の体験を、そのまま事実として扱うことはしません。
1日の流れ、進み方、天候や機材で止まるとき
使うもの、事前に読んでおくとよいもの
お金の管理、進まない時期の乗り越え方
住まい、移動、食事、費用の実際
OB・OGから ── その後の進路
卒業された方の話です。どの会社に進んだのか、就職活動で何をしたのか、 いま振り返って何を言いたいか。これから行く方がいちばん知りたいのは、ここだと思っています。
どの会社・どの職に進んだか。社名を出すかどうかはご自身の判断で
いつ動いたか、何を準備したか、面接で聞かれたこと
振り返って、先に知っておきたかったこと
★社名を出すかどうかは、ご自身の判断で構いません。「国内のLCCに副操縦士として入りました」でも、次の方には十分な情報です。 勤務先が特定される書き方を避けたい場合は、そのように書いてください。
これから訓練を考えている方のために、書いていただけませんか。
どのような訓練施設だったのか、申し送りのつもりで書いていただけると嬉しいです。 良かったところも、そうでなかったところも、実際に行った方にしか分からないことばかりです。 その一言で、次の方の何百万円と何年かが変わります。
短くて構いません。うまく書こうとしなくて大丈夫です。 お名前は出ません。勤務先は、ご自身で選んだ場合だけ出ます。