ホーム訓練校と申し送り千葉科学大学 パイロットコース
大学の操縦コース

千葉科学大学 パイロットコース

公式サイトで確認
所在・訓練地
千葉・銚子(訓練は米国オレゴン州+神戸空港)
取得を目指せる資格
FAA自家用・多発/JCAB事業用・多発・計器
費用
約25,000,000円超(学費約616万+訓練費約1,900万)
期間
4年(資格は3年次春までに取得)

★2026年4月に設置者が大城学園へ変更。2027年度の学部入試要項は調整中(2026年8月時点)=大学への直接確認が必要。米国はHillsboro Aero Academyで約8ヶ月。

公式サイトで確認するこの学校で、自分の総額を試算する生活費や渡航費を足して、実際に必要な額を出します

費用と要件は変わります。掲載は取得した時点のもので、最終的な判断は必ず学校に直接ご確認ください。 誤りに気づかれた方、学校のご担当者からの訂正のお申し出も受け付けています。

学校の情報

費用・期間・取れる資格。運営が出典を添えて整えたもの。

申し送り

先に行った人が、次に行く人へ残す記録。複数の方から集まってから掲載します。

トークルーム

自由に話す場所。承認を待たずに、すぐ書けます。

千葉科学大学 パイロットコース のトークルーム

申し送りと違って、承認を待たずにすぐ書ける場所です。 在校生も、これから行く方も、卒業された方も。 質問でも、雑談でも、愚痴でも構いません。

まだ誰も書いていません。最初の一言を書いていただけると、次の方が続きます。

この学校への申し送り

在校中の話です。掲載しているのは、複数の方から同じ内容が集まり、運営が確認したものだけです。 一人の体験を、そのまま事実として扱うことはしません。

訓練の要領まだありません

1日の流れ、進み方、天候や機材で止まるとき

教材と資料まだありません

使うもの、事前に読んでおくとよいもの

つまずきと工夫まだありません

お金の管理、進まない時期の乗り越え方

生活まだありません

住まい、移動、食事、費用の実際

OB・OGから ── その後の進路

卒業された方の話です。どの会社に進んだのか、就職活動で何をしたのか、 いま振り返って何を言いたいか。これから行く方がいちばん知りたいのは、ここだと思っています。

その後の進路まだありません

どの会社・どの職に進んだか。社名を出すかどうかはご自身の判断で

就職活動の実際まだありません

いつ動いたか、何を準備したか、面接で聞かれたこと

これから行く方へまだありません

振り返って、先に知っておきたかったこと

社名を出すかどうかは、ご自身の判断で構いません。「国内のLCCに副操縦士として入りました」でも、次の方には十分な情報です。 勤務先が特定される書き方を避けたい場合は、そのように書いてください。

これから訓練を考えている方のために、書いていただけませんか。
どのような訓練施設だったのか、申し送りのつもりで書いていただけると嬉しいです。 良かったところも、そうでなかったところも、実際に行った方にしか分からないことばかりです。 その一言で、次の方の何百万円と何年かが変わります。

短くて構いません。うまく書こうとしなくて大丈夫です。 お名前は出ません。勤務先は、ご自身で選んだ場合だけ出ます。

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